頭蓋骨学:顔面頭蓋
顔面骨を「内臓」の入り口と捉え、顎関節を中心に頭蓋骨の詳細な解剖学と、個々の骨の機能的な役割を、発生学と比較解剖学に則って診ていきます。
この日程のセミナーには多くの歯科医師がご参加されていますので、下顎・上顎の発達を含む、顎関節の諸問題に対するアプローチが主になります。
【日時】
2026年
2月28日 土曜日 15:00〜20:00
3月 1日 日曜日 09:00〜17:00
【場所】
東京 三ノ輪
みづほオステオパシー内
【セミナー費】
44.000円(資料代含む)
頭蓋骨学:顔面頭蓋
顔面骨を「内臓」の入り口と捉え、顎関節を中心に頭蓋骨の詳細な解剖学と、個々の骨の機能的な役割を、発生学と比較解剖学に則って診ていきます。
*このセミナーは基本的に上記の2月末のセミナーと同一です。
しかし、この日程のセミナーの現時点での受講者には知識・経験豊富なオステオパスが大勢ご参加されていますので、側頭骨・蝶形骨に対して、かなり詳細に検討していきます。
【日時】
2026年
3月28日 土曜日 15:00〜20:00
3月29日 日曜日 09:00〜17:00
【場所】
東京 三ノ輪
みづほオステオパシー内
【セミナー費】
44.000円(資料代含む)

若しくはメールにてお問い合わせください。

- 2022年12月6日
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